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1980年東京生まれ東京育ち。
スーファミ版のシムシティでシミュレーションゲームの魅力に取り付かれ、コンビニでバイトしながら、家では「ザ・コンビ ニ」をプレイするという混沌とした青春時代をすごす。
高校時代に吉祥寺の伝説的なテクノショップ「33」で手に取ったNendoのフリーペーパーで「ゲーム×精神世界×グラフィック」的なデザインの魅力にヤられ、何を思ったか急にグラフィックデザイナーを目指しだす。

2000年前後に友人数名でChannelPQという名義でサイトをはじめる。
その頃からinvaderGraphixと名乗りだす。(理由は特にない

某美術系専門学校を中退後、某大手ゲーム会社の契約社員などを経た後に、
数社でインハウスのデザイナーとして修行。
2009年某有名ゲーム会社の子会社を退社する。

現在はWebデザインをメインで請け負うフリーランス人として暗躍。
Webに限らず、デザインやアートディレクションのご相談に乗らせていただいております。
ご連絡の手段は問いませんので、お気軽にご連絡ください。

また、ヒューマン ビートボックスや民族楽器の演奏で、年に1回程度ライブをやることもあり。
演奏の様子などはYouTubeなどでも公開中。